「BONES」季節1第14発言を見て

米ドラマ「BONES 骨は語る」時期1の第14物語を見ました。

こういう回はめずらしくブースは抜きで、ブレナンというザックの2人でトラブル仕事場に向かうケースからの開店でした。

後々、トラブルではなくケース性がある骨が発見されたことから、ブレナンはブースをラボに呼び出します。

この時ブースが「本当は僕に会いたかったんだろ?」とブレナンに言ったのにはちょい驚いてしまいました。

ブースが軽々しい雲行きでそういう表現を言うのも意外でしたが、いつの間にやら両方は随分仲良くなっていたんですね。

ブースの微笑がどうしてもステキなので、にっこりが立ち寄りませんでした。

他にも、運転中のブースのほっぺたをブレナンがつねって2人で微笑み見合うケースなど、少しずつ寸法が縮んでいるのがうかがえて快くなる。

そうして、初登場した迷子方分析のプロであるジェシーですが、ブレナンに全く惹かれている様子だったので、どうしてなることやらというビクビクしました。

お互いに父母が失踪していらっしゃる方友人から、判り合える地点も多かったのではと思います。

最終的に、父兄の失踪についてのリサーチファイルはブースに託すことにしたブレナン。

のちのちなんらかの成育が見られることを望みしたいだ。

 

 

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